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市民からも業者からも、さいたま市の職員の横柄な態度に対する苦情が聞こえてくる

本日の朝は、浦和駅西口で4月以来二度目の矢倉かつお候補の駅頭をおこないました。

矢倉街頭

関東は今日から梅雨入り。
小雨の降る中、矢倉候補は元気に浦和駅西口で早朝からあいさつを繰り返しておりました。
終わってから、ある介護事業者のところへさいたま市の行政に対する要望などをうかがってきました。
詳しい話は割愛しますが、さいたま市の介護事業者に対する横柄な言動がかなり目に余ることがよくわかりました。
これは、介護事業者に限った話ではありません。
建設・土木関係の会社からも公共事業への入札について、担当の職員の傲岸不遜な態度への苦情を耳にしておりますし、保育施設においても内容は異なれども、やはりさいたま市の職員の傲慢な振る舞いによって腸が煮えくりかえるほど怒ってらっしゃる方から、「こういうことはやめてもらいたい」という苦情をうかがったこともありました。

東京都や埼玉県のほかの自治体ではありえないようなことを、さいたま市の行政では平気で市民や業者に押し付けたり禁止したりしている。
いったい、さいたま市の職員は市民や業者に君臨するほど偉いのか?
何様のつもりなのか?
――これが、市民や業者の方の、さいたま市の職員に対する心情のようです。

これは、議員としても聞き捨てならないことです。
議会で厳しく追及し、一部のさいたま市の職員による傲慢な態度を変えていかねばならない、と深く決意しました。

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