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「大衆とともに」を実践するのが公明党議員の使命

本日の午前中は、道路の改修や住宅の問題、さらに道路標識の要望などで南区内をいくつか駆け回り、写真を撮影しながら現地を見てきました。
これらについては、それぞれ適切な要望書を作成して、担当の窓口にお願いしてまいります。
午後は、1時30分から、来る衆院選の比例区北関東ブロックの予定候補者である輿水恵一さんと、来年の参議院埼玉選挙区の予定候補者である矢倉克夫さんとともに、南区内の地域の有力者の方々のところへあいさつ回りをおこないました。

平日であれば、企業を回ることができるのですが、日曜日はほとんどの企業が休みなので、致し方ありません。
そのあいさつ回りをしていくなかで、ほんの短い時間で相手の方の心に飛び込んで、アピールしていこうとする両候補者のバイタリティと熱意をびんびんと感じました。
朝から晩まで、食事時間以外は、休憩時間もままならないなかで、体力的にはへとへとになっているはずなのに、そのエネルギーのすごさに心から敬服しております。

3時30分までに、次の方にバトンタッチしたあとは、いったん帰宅して私も休憩したあと、市民相談で南区の大谷口方面や南浦和方面に2件、訪問いたしました。
それぞれ、1時間半から2時間近く、お邪魔して、じっくりとお話しをうかがいました。
市民の困っている問題解決のために、行政や政治的な解決方法で対応できなくても、ありとあらゆる方法を相手の方と一緒に一生懸命考える。
そこに「大衆とともに」という公明党の立党精神の具現化があると思っております。

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