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「よからんは不思議、悪からんは一定」との御金言を思う

本日は、公明党さいたま市議団の団会議のあと、さいたま市議会の広報編集委員会が開かれました。
議会報である「ロクマル」の最新号(no.52)の内容と、3月24日(日)にテレビ埼玉で放映予定の「「ようこそさいたま市議会へ」の内容について、紹介を受けました。
夜は、地元の地域で4月に公明新聞購読をしていただけるお宅を20軒近く訪問し、御礼のあいさつ回りをおこないました。

また、昨日は、さいたま市南区の複合公共施設であるサウスピアのオープンに伴う、まちびらきセレモニーが開催され、総合政策委員会・まちづくり委員会の委員や南区選出の市議会議員が招待され、清水市長や工事関係者、地元の自治会関係者などの方々とともに参加させていただきました。

サウスピアまちびらき

午後には、いくつかの企業を回ったり、電話したりしました。
そのなかで、以前、「4月に公明新聞の購読をお願いしたい」と言って、検討をお願いしていた企業に、「公明新聞の件ですが、ご購読いただけますでしょうか」とうかがったところ、「ちょっと公明新聞は……」という返事でした。
それ自体は、珍しくないことなのですが、昨年の衆院選のときや今年の公明党の賀詞交歓会にも協力していただいた企業だけに、意外な思いがしました。
現実は厳しい、ということを改めて思い知りました。
「よからんは不思議、悪からんは一定」との御金言は、まことにむべなるかな。

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